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光の本、とても素敵な仕上がりで
じっくりじっくり読ませていただいています。
水谷さんの今回の文章が、
光の本の指針になっているようで
特に印象に残りました。
文章を綴ることと手仕事、つながりを感じるのは
どちらも胸の内に灯るあかりが源になっている
からこそなのだろうと改めて感じています。
「光の本」という場所に、
そんなあかりが少しずつ灯されていくのを
これからも楽しみにしています。

森文香
石のうた

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